人工知能 (AI) 時代における子育てを考える:藤野貴教氏インタビュー (第3回)

「人工知能(AI)時代におけるの子育てを考える」連載シリーズの最終回は、「これからの時代の子育てにおいて心がけたいこと」、「テクノロジーとの関わり方」というテーマについて藤野貴教氏にお話頂きました。日々の生活で心がけられることや、テクノロジーに溢れた社会で、どのような関係性を持つべきか。とても気になるテーマです。

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人工知能 (AI) 時代における子育てを考える:藤野貴教氏インタビュー (第2回)

「人工知能(AI)時代におけるの子育てを考える」連載シリーズ第2回は、AIにとって変わられることと、変わらない人間の普遍的な価値について藤野貴教氏にお話頂きました。AIの特性を知ることで、我々人間の強みを活かしながら成長するヒントが詰まっています。

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人工知能 (AI) 時代における子育てを考える:藤野貴教氏インタビュー (第1回)

人工知能の急速な進化により「今の子供達の大半は、大人になる頃には全く新しい仕事を経験することになる」と言われていますが、教育の状況はまだまだ旧態依然としています。「今後を見据えて親が出来ることは何なのか?」という問いのヒントとして、「2020年人工知能時代、僕たちの幸せな働き方」著者の藤野貴教氏が快く取材に応えてくださいました。連続3話1話目、お楽しみください!

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AI・ロボット時代に“自ら未来を切り拓く子供”を育てる真の教育とは?

2020年に学習指導要領が切り替わる中、様々な教育の新しいキーワードが飛び交っています。ご自身も真のチェンジメーカーであり、21世紀教育活動に現在力を注ぐキープレイヤー4名に夜「21 世紀型の教育を推進するキーパーソンが本音で語るトークイベント」というテーマでパネルディスカッションが開催され、それぞれの視点で素晴らしいアドアイスを頂きました。

本日は、時間が足りないくらい議論が盛り上がった会場の様子をレポートにまとめました。!

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書評『「資質・能力」と学びのメカニズム』

2020年に、日本の教育に関する指針と具体的な指導案を記す学習指導要領が、21世紀時代に求められる力を育むという狙いで大きく改定されます。学校で学ぶ内容だけでなく、大学受験のプロセスも大きく変わるといわれているこの大改革。お子様が小さい親御さんも、何がどう変わるのかを知っておくことは、家庭の教育方針を考えるうえでも参考になるのではないでしょうか?そのまま読み解くのは難しい学習指導要領の内容について非常にわかりやすく解説されている本、『「資質・能力」と学びのメカニズム』を、山本氏が紹介します。

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クリティカルシンキングについて:後編 <親子でできる日常習慣編>

子供達の未来にとって大切な6つのスキルの1つであるクリティカルシンキング。大好評の前編に続き後編では、家庭や学校でクリティカルシンキングを育む具体的なアイデアをご紹介頂きます。

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クリティカルシンキングの身につけ方:前編 <習熟度4つのレベル編>

これからの時代を生きる子供たちの成功の道しるべとなる6つのスキルの1つが、クリティカルシンキングです。前編では、発達心理学の権威であるキャシー・ハーシュ・パセック氏と、ロベルタ・ゴリンコフ氏の名著、"Becoming Brilliant " で示された、クリティカルシンキングの4つの発展段階とその見極め方について、米国の最新教育事情に詳しい橋本さんにご紹介いただきます。

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アメリカ流、読書好きの育て方

米国の小学校に通う子供達は、どのように読書好きになっていく?こたえのない学校代表理事で、米国でも教鞭をとられている藤原さとさんが、お子様との実生活の体験を元に、現地レポートを寄稿くださいました!テクノロジーも取り入れながら、多読習慣をつけていかれる様子がよくわかります。

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[書評] いつも「時間がない」あなたに ~ 欠乏の行動経済学

ハーバード大学経済学部のセンディル・ムッライナタン教授とプリンストン大学心理学部のエルダー・シャフィール教授のタッグによる本書は、力作業や定型化とされた仕事はどんどんロボット達が担ってくれる時代に必要な「処理能力」の大切さや欠乏性を膨大なデータを元に検証した一冊。今回も山本氏の独特の切り口で、本書のポイントをドラクエになぞらえて解説頂きました!

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