学校を「リデザイン」する-麹町中学校校長 工藤 勇一校長

"What School Could Be" アン/カンファレンスイベント開催レポート 第4回は、東京都千代田区立麹町中学校校長 工藤勇一先生による学校を「リデザイン」するというテーマの分科会です。工藤先生から冒頭に、現在4年間取組んでおられる学校改革のお話をしていただいた後、熱い参加者の方々とのQ&Aが行われました。

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アクティブラーニングワークショップ - 100%アクティブラーニングを実施する、ミネルバ大学の学生によるワークショップ

"What School Could Be" アン/カンファレンスイベント開催レポート 第3回は、100%アクティブラーニングの授業が実践されている、ミネルバ大学の学生達による、「アクティブラーニングワークショップ」について紹介します。

ミネルバの学生たちによるセッション、セッションタイトルの通り、講義はほとんどなく、アイスブレイクとワークショップが中心のものとなりました。フルで実施すると3時間のワークショップを30分に凝縮したので、とても濃密な時間となりました。

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自分ごととして捉える学び ~ 同志社中学校 EdTech Promotions Manager(ICT教育推進担当) 反田 任先生

"What School Could Be" アン/カンファレンスイベント開催レポート 第2回は、同志社中学校 EdTech Promotions Manager (ICT教育推進担当) で、NPO法人iTeachers Academyの理事もお務めになられている反田 任先生による、「自分ごととして捉える学び」というテーマの分科会です。

前半は反田さんからの国内外の事例のお話があり、後半参加者とのアクティブなディスカッションがありました。当日の感想も掲載しておりますのでご覧ください!

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授業を「リデザイン」する - 東京都立武蔵高等学校・附属中学校指導教諭 山本崇雄先生 

"What School Could Be" アン/カンファレンスイベント開催レポート 第1回は、「なぜ「教えない授業」が学力を伸ばすのか」など数多くの著書も上梓されている、東京都立武蔵高等学校・附属中学校指導教諭 山本崇雄先生による、「授業を「リデザイン」する」というテーマの分科会をナビゲート頂きました。当日の様子をお伝えします。

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世界最高峰の幼児教育の一つと言われる、レッジョ・アプローチとは?

「レッジョ・アプローチ」は1991年にアメリカのニューズウィークが、世界最高峰の幼児教育の一つであると取り上げられる等、世界中から注目されている教育アプローチです。先日東京チルドレンズガーデンで開催された、レッジョ・アドバイザーのメリーアン・バランタイン先生によるセミナーからの学びを共有します。

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AI・ロボット時代に“自ら未来を切り拓く子供”を育てる真の教育とは?

2020年に学習指導要領が切り替わる中、様々な教育の新しいキーワードが飛び交っています。ご自身も真のチェンジメーカーであり、21世紀教育活動に現在力を注ぐキープレイヤー4名に夜「21 世紀型の教育を推進するキーパーソンが本音で語るトークイベント」というテーマでパネルディスカッションが開催され、それぞれの視点で素晴らしいアドアイスを頂きました。

本日は、時間が足りないくらい議論が盛り上がった会場の様子をレポートにまとめました。!

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Most Likely To Succeed 10/24 Screening Report | 第三回上映会 ミネルバ大学 座談会レポート

10月24日の Most Likely To Succeed 第三回上映会後に開催した、ミネルバ大学創設者のBen Nelson氏を囲んだ座談会のイベントレポートです。以前FutureEdu Tokyo ではBenさんとのインタビューをさせていただきましたが、今回は、30名の参加者と一緒に、大学とはを共に考える時間となりました。『真の大学教育とは』について視座が高く考えさせられる意見を多くいただきました。参加者の活発な議論への参加に感謝です。

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21世紀に相応しい革新的な教育を考える 「Most Likely To Succeed」 上映会レポート (in Japanese)

今の日本の教育システムに疑問をもった事はありますか?自分が学生だった時分には諦めの気持ちで従っていた大人達も、いざ自分が子供を持つ段階になって、再び同じ疑問をより深刻に抱き始めている方も多いのではないでしょうか。今の日本の教育システムで未来に活躍でき、世界に通用する人間に成長することができるのだろうかと。

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